花衣夢衣 30

いかん。
いいシーンのはずなのに、つい、鼻で笑ってしまった・・・・・・・・・・。
あかん、笑いが止まらん。
「あなた」が「はなた」に聞こえるんですが、耳鼻科に行った方がいいでしょうか?

それでも、ちゃんと演技するまさしはえらい!
見てるこっちもつらいけど、向き合って演じてる役者さんはもっとつらいんだろうと、勝手に推測しておこう。
我慢出来ずに早送りしちゃった根性なしの私・・・・・・・・・・・。

あれ?ゆうすけもストーカー化?
ここんちの血筋?

かなり待たされてるお兄ちゃん。
何気に忍耐強い?

いなくなってから万平さんって名前を呼ぶお母さん。
恋愛のプロって、こ~ゆ~人?
頼む、ここでの棒読みはやめてくれ、真帆・・・・・・・・・・。
この先は、学芸会でお送りいたします、なんですか?

つらくなった時、お兄ちゃんの存在は一服の清涼剤だ。(悪役なんだけど・・・・・・・)
しかも、今回はちゃんと雌蛇に聞こえるぞ!
悪役らしく、これまでの双子と自分のお話を包み隠さす説明。
実に素晴らしい!
この際、真帆の棒読みは忘れよう。
お兄ちゃんがんばれ!
が、滑舌の頑張りは持続しなかった・・・・・・・・。
お兄ちゃん、海老になってるよ~!
がんばれ~!
でも、ある意味、視聴者の期待は裏切ってないぞ!
真帆で早送りした分、巻戻して何回も聞いちゃったよ、雌海老・・・・・・・。
このドラマの迷セリフとして、人々に語り継がれるわ~。
私はすっかり気に入りました~!

くそ~!すげ~盛り上がるいいシーンのはずなのに、真帆の棒読みが全てをぶち壊す~!
そして、不倫に突入。
雌海老の子は雌海老!
この先は、まさしが一方的に喋るのを真帆が背中で聞いてるか、抱き合ってるかで誤魔化してくれると助かる!







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